自動売買システム

完全裁量MAMのサバンナシステム(Savanna)!ハイレバスキャルトレードFX自動売買の評判

この記事では、完全裁量ハイレバスキャルトレードをFX自動売買で実現する「サバンナシステム(Savanna)」を紹介します。

サバンナは非常に優秀なプロトレーダーが完全裁量で行うMAMシステムで2021年8月にリリースされました。

そんなサバンナシステムの特徴や基本性能、稼げる理由、無料での受け取り方について順にお伝えしていきます。

サバンナシステムとは?その特徴は?

サバンナシステムのウェビナー動画とサバンナの概要

早速ですが、「サバンナシステム(Savanna)」リリース時に満を持して開催されたウェビナー動画をまずはご紹介しましょう。少し長いですが、サバンナのこと、そしてシステムに参加しているトレーダーのお話が聞けるので、ぜひご覧ください。

トレーダーの方が登場するのは22:45頃からです!

※サバンナシステムを利用するには、

  • 私の公式LINEに登録してメッセージを頂くか
  • 上記案内ページ内にあるサバンナの公式LINEに登録頂くか

のいずれかで可能になります。

サバンナの公式LINE登録後は、紹介者欄に「よしや」とご記入ください(サバンナシステムを稼働させるには紹介者の記載が必要です)。

サバンナは完全放置が可能なMAM

サバンナシステムは、完全にお任せ運用が可能な「MAM」のシステムです

MAM(マム)とは?

MAMとは「Multi Account Manager」の略。自分のFX口座に資金を投入したあと、FX運用はプロトレーダーに代わりに行ってもらう運用手法になります。

MAMではプロトレーダーにFX運用を代行してもらいますが、資金をトレーダーに預けるのではありません。トレーダーの口座と、参加者のFX口座を紐付けします。それにより、親口座でトレーダーが発注指示した取引内容が、紐付けされている参加者の口座にも反映していく仕組みです。

入金されている資金によっても変動はありますが、参加者全員が平等に利益を振り分けられるかたちになっています。

つまり、あくまで自分のFX口座は自分自身で管理しますので、資金を持ち逃げされるといった心配はありません。

サバンナの仕組み

サバンナもこの仕組みで運用していますが、トレード内容や履歴は「MT4アプリ」でいつでも確認することが可能です。もちろん出金もご自身のタイミングで行えます(後述しますが出金には一定のルールがあります)。

プロトレーダーの実力が凄い!

サバンナシステムはプロトレーダーによる完全裁量で稼働するハイレバスキャルトレードのシステムです。ただそこで気になるのが、そのプロトレーダーのリーダーがどんな人なのか?ですね。

とにかく実力が凄まじい方です。

メイントレーダーの経歴:
トレードを開始したのが、2005年。一時期は負けが込み資金を無くしたこともありましたが、6年もの間、検証に検証を重ねて勝ちを積み重ねる事が出来ようになりました。その後、専業トレーダーに転身しています。

その手法は完全裁量スキャルピングトレード。裁量トレード技術を競う海外トレードコンテストに参加し、世界TOP10入り入賞も果たしました。

  • FXDD主催トレードグランプリ入賞
  • FXCMリアルトレードコンテスト 2回入賞

といった賞をとっています。

トレードの実績としては次の通りです。

取引通貨 全通貨対象 (GBPUSD) (EURUSD)
期間 直近1年 直近2年 直近2年
勝率 50% 70% 69%
プロフィットファクター 2.33 1.40 1.35
ドローダウン 10% 20% 12%

プロフィットファクターとは

総利益が総損失の何倍かを示すデータで、期待値のようなもの。総トレードで負け越すと1.0以下、勝ち越すと1.0以上になります。2.3ということは資金が2.3倍に膨れ上がってるわけでかなり優秀です。

ドローダウンとは

最大資産から一時的に落ち込んだ場合の下落率のこと。10%であれば含み損は概ね1割程度でおさまるため、かなり少ないと言えます。

折り紙付きの確かなスキャルピングトレードの実力を持っています。

トレーダーの実績を一つ紹介させて頂くと、2019年の末には証拠金3億9340万円を使って、2ヶ月間で利益4582万円をだしています。桁がすごすぎますね。

また、このトレーダーの方以外にも、20億円規模のファンドにて10年トレードを行ってきているトレーダーなど、数名のプロトレーダーとタッグを組み、異なる手法(デイトレード、スイング等…)も交えてリスクヘッジをかけていきます。

非常に優秀なプロトレーダーチームが運用していく自動売買システムが「サバンナシステム(Savannna)」です。

サバンナはA-bookの証券会社を使用

CIMAの金融ライセンスを所持

サバンナシステムの稼働を行う証券会社はTradeview(トレードビュー)です。

トレードビューのロゴ

Tradeview(トレードビュー)は、海外FX業者の中では老舗になる証券会社です。ケイマン諸島(CIMA)の金融ライセンスを所持していて信頼性は非常に高いです。

ケイマン諸島の金融ライセンス(CIMA)は審査難易度が高く、それだけに金融ライセンスの信頼性も高いです。例えば海外FXで信頼度が高くて有名な「XM」もケイマン諸島のライセンスを取得しています。

また、Tradeviewはこれまで出金トラブルを起こしたことは一度もありません。

TradeviewはA-book

証券会社には、「A-book」と「B-book」の2種類の違いがあります

MAMという仕組みのシステムは、世の中に沢山出回っていますが、実は多くはB-book(DD方式=ディーリングデスク)の証券会社を利用しています。B-bookでは、その不透明さから、トレーダーが負ければ証券会社が逆に稼げるような仕組みになっていることも多く、詐欺案件で良く使われている仕組みです。

Tradeviewは「ハイウォーターマーク方式」と呼ばれる「完全成果報酬型」の方式を採用しているので、トレーダーは利益を出すことでそれに比例して報酬が得られる仕組みとなっています。「A-book(NDD方式=ノーディーリングデスク)」はこうした仕組みを採用しており、為替市場にそのまま注文を流すため、透明性が高く安心なんですね

ハイウォーター・マークとは

ハイウォーター・マークとは、信託報酬のひとつの「成功報酬」を算出するための基準となる価額のことで、最初の設定時に条件や計算方法が決められます。 成功報酬(運用報酬)を取る投資信託等で使われることがあり、この報酬形態をハイウォーター・マーク方式といいます。

ちなみにサバンナの運用利益に伴う手数料は月の利益の35%となっています。損失がおきたときは料金は発生しません。つまりトレーダー側も利益を出さないと報酬が得られません。トレーダーも儲けるために必死に運用を行う…という仕組みになっているわけですね。

サバンナの手数料(成果報酬)は、当月末締めで翌月1日に運用口座から自動で引き落としされます。

サバンナの特徴や基本概要

サバンナの基本性能や概要

リリース開始 2021年8月〜
参加費 無料
証券会社 Tradeview(トレードビュー)
通貨ペア 全通貨対応(日経225、ゴールド、シルバー)
必要証拠金 20万円以上
レバレッジ 500倍(金額による制限はなし)
想定月利 20%〜40%以上(相場の状況によっても変動します)
運用に伴う手数料 月の利益の35%(利益がマイナスの場合はありません)

取引通貨ペアは、トレードビューが対応している全通貨対応です。チャンスのある通貨すべて取引する形になります。

証拠金は、20万円以上必要になります。もちろん多いほどリスクは下がりますし、利益を出すしやすくなります。

「サバンナ」は、一般的にあるEA(自動売買)と違って、

  • 損切り判断
  • ファンダメンタルや要人発言等の市場チェック
  • FX自動売買の停止判断

といったことは、全て不要です。

運用開始後にすることといえば、口座の資金管理、そして取引状況や結果を毎日チェックするだけでOKです(必ずしも毎日チェックする必要はないですが)。

サバンナの実績について

リリース直前の運用テストでは40万円が140万円に!?

サバンナはリリースされたばかりのMAMですので、フォワード結果は今後掲載していきますが、ここではプロトレーダーから提供されました、過去4カ月の運用テストの結果をご紹介します。

トレード結果をスクロールして表示させていますが、動画なのでごまかしはききませんね。嘘偽りない実績です。動画の最後を見てもらうと良くわかるように、

開始:証拠金40万円
 ↓ ↓ ↓
残高:1,446,214円
損益:1,046,214円

となっています。

つまり、4ヶ月で、40万円が「+100万円」となった(合計140万円)ということ。これはすごすぎますね。

サポート体制も整っていて評判も良い

サバンナシステム(Savanna)には同じMAMであるZooと共用のBANDコミュニティがあります。開発者と利用者がつながっているコミュニティで既に1300名以上の方が参加されています。

このサバンナ&Zooコミュニティでは利用者のやりとりが可能であり、必要に応じてサポート対応もして頂けます。開発者やサポーターだけでなく、FX経験が豊富な有識者も数多く在籍しているので、状況に応じた的確なアドバイスをもらうことも可能なんです。

運用していく上で分からないことや、相場の状況で不安になることもあるでしょう。そんなときに相談したり、情報を共有できたり、有識者の情報を得られる環境があるのは何より安心でありがたいですね。

下記にZoo&サバンナコミュニティの様子を少し掲載しておきます。

サバンナシステムが稼働して間もないころの様子ですが、どんどん利確を決めていき、1日で日利2%の結果が出ていました。コミュニティ内でも盛り上がっています。

サバンナシステム初日のコミュニティの雰囲気

サバンナの実績は?

サバンナの月次実績

サバンナは8月の2週目から運用されています。約3ヶ月運用した結果を掲載します。

  • 2021年8月
     … +192,311円(月利19,2%
  • 2021年9月
     … -33,358円(月利-3,3%
  • 2021年10月
     … +222,496円(月利22,2%
サバンナ2021年8月実績 サバンナ2021年9月実績 サバンナ2021年10月実績

証拠金100万円の運用実績です。サバンナ運用開始直後の(2021年)8月はいきなり月利約20%の実績を出しました。9月はトレーダーにとっても難しい相場で慎重に運用されてましたので、損切りをしていきながら切り抜けています。

そして10月上旬から含み益をためていき、2週目には一気に週利18%もの利益を叩き出し、月のトータルでも月利約22.2%の実績を出しています。

サバンナはときには大きめの損切りも発生するもの、トレーダーの目線は非常に優秀なので、トータルで見ると確実に利益をあげてくれてますね。

出金ルールも明確!

サバンナの出金ルールは次の通りになっています(トレードビューのルールに則っています)。

  • 有効証拠金50%未満で、利益のみの出金は常時いつでも可能
  • 全額出金は、月初めの1日〜3日の間にサバンナ公式アカウントにメッセージ後に可能
  • 全額出金の際、残っている含み損がある場合は確定損失として自動で利確

ポジションを抱えているときの出金は注意が必要なため、このように明確な出金ルールが定められています。必要なときに出金はできますのでご安心ください

サバンナシステムを無料で利用する条件や必要な資金は?

サバンナを実際に運用してみたい!という方。必要な条件や資金等についてお伝えしていきますね。

サバンナを無料で利用する条件は?

サバンナの運用に必要な最低資金は20万円

サバンナの運用を行うために必要な最低資金(証拠金)は20万円です

多く用意できるのであれば、もっと多い方がリスクは下がりますし、より稼ぎやすくなります。

「投資は自己責任」を理解していること

サバンナは優秀なプロトレーダーの裁量でスキャルピングトレードを行うシステムなので、リスクは比較的少なめです。とは言え、投資に100%絶対はありません

これはどんな投資でも同じこと。あくまで投資は余剰資金を使い、余裕を持って行うことが大事です。その方がメンタル面で考えてもFX投資を楽しめます。

まずは余剰資金で投資し、あとで金額を上げていけばいいだけですので、最初から生活資金をギリギリまで突っ込むようなことは止めましょう。

指定のリンクから口座を作成すること

サバンナを運用していくためには、こちらで指定する口座開設リンクから、海外証券会社「Tradeview」の専用口座を作っていただく必要があります。

証券会社の口座開設リンクが指定されている理由は、一つは転売防止のためでもあり、不正を防止しシステムの価値を守るためでもあります。もちろんFX口座開設自体は無料で出来ますのでご安心ください。

もうひとつは次にあげる無料で提供する理由とも関わってきます。

サバンナは何故無料で提供されるのか?

なぜサバンナシステムは、無料で提供されるのか?

もちろんボランティアで行っているわけではありません。

  • 開発者にも
  • 運用するトレーダーにも
  • 私達紹介する者にも
  • メリットがあるからです。

    それはユーザーさんがサバンナを稼働して実際に取引を行い、利益を出していくことで手数料が入る仕組みになっているから。なので無料でシステムをお渡ししても成り立つわけです。

    この仕組みで言えることは、ユーザーさんには長くシステムを使い続けていただくことが大事だということ

    もし粗悪なシステムであれば、短期間で資金が溶けて破綻してしまいます。そうなれば利益は出なくなりますよね? またサバンナのトレーダーにも、私達紹介者にも取引に伴う手数料が入ってこなくなります。それ以前に信用も無くなるので、お互いにとって何もいいことがありません。

    なので、利益を出してもらえると同時に、長く使って頂けるシステムをこうして紹介しています。

    代理店にもなっていただけます

    こちらは希望者のみにはなりますが、サバンナの運用を開始されている方には、代理店として活動できる権利もお渡しできます

    これは証券会社TradeViewのIBプログラム(アフィリエイト)を利用する権利で、「サバンナ」をご紹介することであなたに報酬の一部が入るという仕組みです

    私から代理店になって頂いた方はわかりやすいマニュアルもご用意していますので安心して紹介活動を行えますよ。

    面倒な手続きや準備はありませんので、手軽にお小遣い稼ぎすることが可能。サバンナの運用開始後、代理店を希望された方には、詳細をお伝えします。

    サバンナについてのQ&A

    サバンナを使用するにあたって疑問に思われる点についてQ&Aを記載しました。

    ※一部本文の内容と重複するところもあります。

    既にTradeviewの口座を持っている場合は?
    Tradeviewの口座を既に持っていても、Tradeviewの口座を追加で作成できます。口座追加後には事務局で指定口座をチェックしますが、紐付けがされていなかった場合は、改めてメールにて連絡をしますので、指示に従って作成頂ければ問題ありません。
    同じMAMであるZooとの違いは?
    ZooはEAに加えて、トレードの監視&裁量を織り交ぜたシステムです。なるべく含み損を長く持たず安定的にトレードを行います(→Zooの詳細記事)。

    それに対してサバンナは、主にスキャルピングトレードによるプロトレーダーの完全裁量のシステムであり、より高月利を目指せます。サバンナのプロトレーダーは実力も確かで非常に優秀なので、ハイリターンでありながら、リスクを抑えた運用が可能になりました。

    パソコンは必要ですか?
    パソコンは必須ではありません。Tradeviewの口座作成やその後の手続きについても、基本的にはスマホやiPhoneのみでも可能です。ただスマホの場合、MAM接続の署名を行ったり、本人確認認証のためのアップロード作業等で上手くいかないケースもあり、その場合はパソコンがあった方がスムーズにできることもあります。
    VPSは必要ですか?
    サバンナでは参加者がEAの設置や設定をしなくて良いので、VPSのWindowsサーバは必要ありません。
    運用開始した後のサポートはありますか?
    サバンナ&Zoo共用のBandコミュニティがありますのでご安心ください。
    本当に無料ですか?追加費用がかかりませんか?
    追加費用は一切かかりません。もちろん運用する証拠金は最低限必要ですので、別途ご用意ください。
    追い金(増資)は可能ですか?
    追い金はいつでも可能です。ただし、資金の反映次第でエントリーロット数が変わることがあるため、サバンナサポートLINE事務局に連絡をしていただいています。
    サバンナを受け取るために行われる段取りについて
    後述している通り、まずは私の公式LINEにご登録ください。そしてメッセージを頂けましたら、その後の段取りを説明します。

    大まかな流れは次の通りとなっています。

    1. サバンナ公式LINEに登録頂く
    2. TradeView口座開設(案内があります)
    3. 名前(漢字、ローマ字)、口座番号、紹介者名の情報を送信
    4. 口座への入金
    5. 委任状へのオンライン署名
    6. 署名後24時間以内に取引開始

    サバンナを使用するにはどうしたらいい?

    「サバンナ」のシステムを運用するためにすべき方法は簡単です。

    サバンナを使用するためには?

    「サバンナシステム」を使用するためには、こちらのLINEに友達登録ください!
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    今は迷っているという方も、まずは相談だけでもOKです。

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    他に自動売買システムには何があるの?サバンナと一緒に使える自動売買システムは?については、こちらの記事を参考にしてみてください。

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