自動売買システム

業界初!完全自動HFT(高頻度取引)システムのリリース間近!証券会社は?

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この度、HFTシステムが近日中にリリースされる運びとなりました

HFT(エッチエフティー)とは一体何なのか?

自動売買の一種ではあるんですが、EA(FX自動売買)、PAMM・MAM・コピトレ等とは何が違うのか?証券会社はどこなのか?といったことについて、現段階で分かる範囲ですがお伝えしていきます。

ぜひ参考にしてみて下さい。

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HFTとは?その特徴は?

高頻度取引システム

HFTHigh Frequency Trading)とは、非常に高頻度に金融取引を行う手法のことで、日本語で言えば「高頻度取引」。他に「超高速取引」「超頻度取引」とも言われます。

HFTの処理速度は1秒間に数千回から1万回近くの取引が行われることもあります。注文の送信やキャンセル、取引の実行といった処理を、数ミリ秒、あるいは数マイクロ秒以内に完了することができるので、とんでもなく超高速です。

1ミリ秒は0.001秒、1マイクロ秒は0.000001秒なので、それくらいの小さい単位で測定されるほどです

当然、人間業では無理なので、コンピュータを使った自動売買にて行われるもの。株式、デリバティブ(先物取引)、また外国為替(FX)などで使われている手法になります。

HFT(高頻度取引)の概要はこちらの記事も確認ください。

FXのHFT(高頻度取引)とは?特徴や市場への影響。個人投資家が気をつけることは?FX市場における革新の波は、テクノロジーの進化とともに加速し続けていますが、その最前線に立つとも言えるのが「HFT(高頻度取引)」です。...

今回近々、このHFT(高頻度取引)が新しくリリースされる予定となっているんですが、何が凄いのかというと、特に次の2点。

  1. 溶けることが考えにくいシステム
  2. 取引は1日10数分以内で終わる

これ、凄くないですか?

溶けることが考えにくいシステム

FX系のシステムと言えば、FX自動売買(EA)にしても、あるいはトレーダーに運用をお任せするPAMM・MAM、コピトレにしても、自動で利益を出せると同時に、相場によっては溶ける可能性もあります。

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…なんてシステムは通常ありませんから(そんなことを言っているシステムは詐欺まがい)、投資家様の自己責任において、稼働や資金をコントロールするなり、投資先を見極める必要があると言えます。

しかし、この度リリース予定の「HFT」については、開発側から聞いたところでは「溶けることが考えにくいシステム」ということです。

これは決して煽ってるわけでもなく、投資に100%は無いという前提を踏まえれば、「100%絶対大丈夫」とは言えません。ただシステムの仕組みや稼働状況を見れば、「溶けることが考えにくいシステム」という表現にはなるということなんですね。

よしや
よしや
何、それ?怪しくない?という意見も出るとは思いますが、それほど画期的な仕組みであるというのは言えるでしょうね。

取引は1日10数分以内で終わる

そして驚きなのが、1日10数分以内で自動売買の取引は終わるということ。長くても30分以内で取引が完了します。

現時点では、それ以上の細かい仕様等は伝えられないですが、極々、短い時間で取引が終わるのは確かなようで、まさに高頻度取引のHFTならではというか、驚きのシステムですね。

EA(FX自動売買)では、どんな優秀なシステムであっても相場の影響は受けるので、場合によってはファーストポジション後に一撃で破綻する、といったこともあり得ます。

しかしHFTのシステムでは超高速で取引をするので、利益はすぐ利確するのか、相場の影響はほとんど受けない(相場は関係無し)…という、長くトータルで見ても、破綻することなく継続して使えるシステムと言う評価となっています。

なので含み損を長く抱えて、長時間モヤモヤするとかいうこともなく、極短時間でサクッと結果が出るので、精神的にみても楽ですね。

HFT(高頻度取引)システムを提供する際の課題

そんなHFT(高頻度取引)のシステムですが、このシステムをFXの証券会社で提供する際には、様々なデメリットというか、課題も存在します。

もっとも大きいのがHFTに対応している証券会社がほとんど無いということ。

1分足や5分足で取引するスキャルピングですら禁止していたり制限している証券会社もあるくらいですから、HFTのような超高速スピード、超高頻度で行うシステムなら、尚更サーバへの負荷も大きく、証券会社が簡単に許容できるものではありません。

実際のところ、HFTの仕組みは他の競合他社もこれまでも開発していたり、リリースを試みていましたが、稼働を許可する証券会社が無いという現状でした。使える証券会社がなければ、システムを構築したとしても公開できませんからね、

ですが、今回、こちらの運営のパイプでそこを何とか折り合いがつけることが出来ましたので、利用できる運びとなりました。取引時間や頻度の制限等は多少あるとは思いますが、使える証券会社があること自体が凄いと言わざるを得ません。

完全に業界初となります。

バックテスト結果は?

こちらは、HFTシステムのある特定期間の半年間のバックテスト結果です

この結果を見ると、

  • 最大ドローダウンは、0.34%
  • プロフィットファクタも、4.53

という、どちらもとんでもない数値となっています。

ドローダウンの割合が1%すらも無いのは驚異的でしょう。ほとんどポジションを持たず、ポジションを持っても素早く利確するからと言えるのではないでしょうか。

プロフィットファクタは、「2」を超えれば十分優秀なんですが、「4」を軽く超える値なので、どれくらい凄いのかが分かるかと思います。

FXにおける「ドローダウン」とは、トレーダーの最大資産に対する損失の割合を指しますが、「最大ドローダウン」は、ある期間内で最も大きいドローダウンを指します。EAの評価や実際の運用におけるリスク評価に重要な指標となります。

FXにおける「プロフィットファクター」とは、トレードの成績を評価するための重要な指標で、具体的には一定期間の取引における総利益を総損失で割った値を指します。1以上で利益を出ていることを表します。

バックテストはあくまで参考ですし、長い期間で見てみないとわからないという意見もあると思いますが、少なくともある特定の短期間とは言え、どんなEAでもここまでリスクも少なく収益を得られる自動売買のシステムは聞かないのではないでしょうか。

HFTの提供時期はいつになるの?証券会社は?

2024年7月中リリース予定!

そんなHFT(高頻度取引)システムの提供時期は2024年の7月中、遅くなっても8月頃の予定となっています

証券会社も決まってはいるんですが、FXをやってる方でしたら誰でも知ってるような大手です。ただ今はそれ以上の情報は言えないですが、また追って分かり次第、情報共有していきます。

HFTリリースは人数限定になる可能性が高い

HFT(高頻度取引)は、その仕組み上どうしてもサーバーに負荷がかなります。使える証券会社がほとんど無かったのがそういう理由からなのですが、そのためシステムをリリースしたとしても誰でも使えるというわけではありません。

その時の状況次第ですが、現時点では人数限定になる可能性が非常に高いです。

またHFTのシステム自体、仕様の違い等からタイプがいくつかあるので、今後順次公開していくかたちになると思います。

HFTシステムの今後について

HFTシステムがFX証券会社で利用できるようになれば、極端に少ないリスクで、また極短い取引時間で利益を出せるでしょう。何よりEA、PAMM、コピトレ等を扱っているFX投資の業界的に見ても、「業界初じゃないか?」と言われるほどの画期的なシステムなので、ぜひとも期待しておいて下さい。

詳細はまた分かり次第、お伝えしていきます。

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